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ホテルを5時前に出て、歩くこと20分、《湯の坂 久留米温泉》さんの入口に着きます。
焼き鳥やラーメンなどB級久留米、いやグルメの宝庫の久留米ですが、市内に温泉も点在しています。その中でも最も知名度の高いのがここです。入湯料は結構高いのですが、10時~翌日9時の営業時間の中で5時~9時は朝風呂時間が設定されていて、タオル・バスタオル付700円で入浴できます。
地方のホテルに有りがちな東洋の美術品と思しき、陶磁器が悪趣味に飾られているロビーでロッカーキーを受け取り脱衣場へ。
浴室には壮年から初老のおっさんが数人、この時間、高齢者はほとんど見受けません。
まだ暗い露天風呂に1人浸かります。日の出は遅くなりました。ましてや九州なので、なおさらです。
日頃ぬる湯に浸かる私ですが、朝風呂は熱めの湯に漬かります。
目覚めたばかりで、のんびり落ち着いた状態なので、交感神経を刺激して、行動的な身体にするのです。
すっきりとさせて、明るくなる今日を迎えたいと思います。
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2013.09.05 Thu l Mobaile l COM(0) TB(0) l top ▲

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