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深緑眩しい中央アルプスから天竜川めざして、大田切川の水が一気に駆け下りていきます。
ここは信州伊那谷、駒ヶ根高原の手前にある早太郎温泉です。
開湯間もない時に訪れて以来なので、約20年ぶりとなります。
前回は《こまくさの湯》さんに入りましたが、今日は対岸にある《こまゆき荘》さん、内湯1つの浴室で、残念ながら、大自然を望む事は出来ません。

それよりも何よりも、前に比して、重曹成分によるぬめりが減った気がします。サラッとしたアルカリ性単純温泉になったなぁって、少々肩透かしを喰らった湯浴みでした。

それはそれとして、木曽駒ヶ岳に抱きすくめられたような駒ヶ根高原、塵のない空気、爽やかな風、
風立ちぬ、いざ生きめやも、って感じでしょうか!
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2013.07.23 Tue l Mobaile l COM(0) TB(0) l top ▲

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